3. 品質一貫管理、不具合時は自ら補修対応可能
缶クーラー工場/急速冷却缶クーラー/缶保冷器/牛乳保冷器
  • サンプル試験を実施し、不具合箇所を確認した上で工場側に改善対応を申し入れます。
  • 現地工場視察を実施し、正規の生産工場であるか確認するとともに、工場概要・品質管理体制を把握いたします。
  • 注文確定前に、過去サンプルの不具合箇所及びお客様からの改善要望を再度工場側に周知徹底させます。
  • 量産中は工場の生産ラインに赴き現場確認を実施し、不具合の有無をチェックいたします。
  • 生産完了後、AQL 基準に基づく抜取検査または全品検査を実施いたします。
  • 不具合が発見された場合、該当ロットの商品に対し全品再検査を実施いたします。
  • 検品報告書を作成し、ご提出いたします。
  • 工場側のご協力が得られない場合、弊社にて全品の補修対応をさせていただきます。
  • 納品後、お客様より不具合のご指摘を受けた場合、工場側と協議を行い、解決策を調整いたします。
  • 商品リコール事案が発生した際は仲介役として協議を進行させ、双方が合意可能な解決策を定めます。
  • サンプル試験を実施し
    PSE: CDF 部品一覧表の照合確認
    工場全数検査
    弊社全数検査
    AQL基準
    発注した商品を検品 (AQL基準
    検品報告書一覧
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